2012年2月19日日曜日

Twitterであまり知られていないスパムとなる行為まとめ

ふと思い立ったのでまとめてみます。

なお、実際にこれらの行為は規約にスパム行為と明記されており、違反した場合凍結などの措置を取られる可能性があります。

※個人的な見解です。気に入らないからって変なリプライ送ってきたりされるとこっちが困ります。

  • 1,他人のツイートを丸パクリすること。


クライアントによっては簡単に出来ますが、ReTweetを用いない「無許可の引用」= 丸パクリは規約違反です。気をつけてください。ただパクリ狙いのネタツイートはこの限りではないと思います。知らない人がやたらに多いからこのために記事書いたと言っても過言ではない

「ShootingStar」なんかはパクられたら通知が来るらしいですね。パクり専用なのに何したいのかさっぱりわかりませんね。

  • 2,フォロー・アンフォローを繰り返す


あまり被害にあった人はいないと思うのですが、こんなんがいます。

僕自身何度かフォロー爆撃を受け、1人のユーザーによりGrowl通知が埋め尽くされて画面上での操作ができなくなるような爆撃を受けたこともあります。一番びっくりしたのはそれが何の変哲もない「個人」のアカウントによって手動で行われていることなんですよね。マウス壊れないの?

  • 3,ハッシュタグ使って全く関係ない投稿をしたりする


これは知ってる人いるかも知れません

#kuttinpa_follow_me だとか #kuma_memo だとか、個人が私的に使用しているハッシュタグを荒らすこともこれに該当するわけです。

  • 4,クライアント名(コンシューマー)を書き換える


クライアント名を書き換えて別のクライアントに偽装することは規約違反です。

オープンソースクライアントからの機能追加等のフォーク、「EasyBotter」のコンシューマー設定等はこの限りではありません。多分。

オープンソースの無変更でコンシューマーだけ書き換えるという行為はアウトです。

特にK.rileとかK.rileとかK.rileとか使ってる人に多く見られますね。

日本語資料無いせいか認知度は低い。

 

これらの行為、特に1なんかは該当する人、多いのではないでしょうか。

僕自身もすべての規約に遵守しているとは言えない状況下ですが、これはさすがにちょっと、と思ったものをまとめてみました。

問題がありましたらTwitterやらで教えて下さい。すぐになんとかします。

0 件のコメント:

コメントを投稿